ポーセラーツサロンにとって、電気炉は作品づくりに欠かせない大切な相棒ですよね。
長くサロンを続けていると、
- 今の炉をかなり長く使っている
- 生徒さんの作品が増えて、一度にもっと焼きたい
- 焼成が重なることが増えて、2台目があると便利そう
- そろそろ買い替え時かな?
と考えるタイミングが訪れるものです。
そんな先生方に、今のタイミングでぜひチェックしていただきたいのが、この「電気炉キャンペーン2026」です!

2026年は、11月5日受注分から電気炉の価格改定が予定されています。対象2機種がお得に購入できるこの機会を見逃すわけにはいきませんよね。
さらに、今回のキャンペーンでは、本体価格だけでなく買い替えや買い足しを後押ししてくれるサービスが充実しているところにも注目なんです。
目次
買い替え・買い足しにうれしい!今回のキャンペーン特典
古い電気炉の処分代が無料に
買い替えを考えたとき、新しい電気炉選びと同じくらい気になるのが、今使っている炉をどうするかという問題です。電気炉は大きくて重い上に、自分で気軽に処分できる種類のものではありません。
「新しい炉は欲しいけれど、古い炉の処分が大変そう」
「処分費まで考えると、もう少し今の炉を使おうかな」
そんな理由で買い替えを先延ばしにしている方もいらっしゃいますよね?
今回のキャンペーンでは、対象条件を満たす買い替えの場合、古い電気炉の処分代が無料になるんです。長年使ってきた炉から新しい炉へ切り替えるときに、処分の負担まで軽くできるのはうれしいポイント。
本体価格だけでなく、買い替えに伴う手間やコストまで含めてお得ですので、まずは条件のご確認をお勧めします!
オプション品もお得に揃えられる
今回のキャンペーンでは、対象となるオプション品もキャンペーン価格で購入可能。
電気炉を買い替えたり買い足したりするときは、炉本体だけでなく、今使っている棚板や支柱などの焼成用品も一度見直すタイミング。
新しい炉のサイズに合わせて買い替えたり追加したりするパーツもありますし、買い足す場合にも、新たに用意したいオプションパーツが出てきますよね。
電気炉のついでに周辺のオプション品までお得に入手できるのは、買い替え・買い足しをお考えの方にとって大事なポイントになってきます!
窯詰めを見直せる動画特典も
さらに、「電気炉の窯詰について」の動画視聴特典も用意されています。
長く電気炉を使っている先生でも、炉のサイズや形が変われば、作品の並べ方や棚板の使い方も変わります。
特に、容量の大きな炉に買い替えたい場合や、サイズの違う炉を2台使い分けたい場合には、新しい炉を効率よく使うための参考になります。
普段何気なく行っている窯詰めをこの機会に改めて見直してみると、嬉しい発見があるかもしれません。
2機種の違いをチェック!今のサロンに合うのはどっち?
今回のキャンペーン対象は、「アートキルンSV1ホワイト」と「ペインターズキルンSV」。
どちらもポーセラーツや絵付けの焼成に使いやすい電気炉ですが、サイズや容量、使い勝手には違いがあります。
買い替えでは「今の炉より何を便利にしたいか」、買い足しでは「今ある炉とどう使い分けたいか」を考えながら選ぶのがおすすめです。
アートキルンSV1ホワイト

アートキルンSV1ホワイトは、炉内容量約36L。家庭用100Vで使える電気炉の中でも炉内スペースが広く、一度により多くの作品を焼成したいサロンにうれしい大容量タイプです。
上扉式で熱ムラが少ないのもこの機種の魅力です。
さらにキャスター付きなので移動しやすく、冷却ファンや、扉の開閉をサポートする油圧ダンパーも備えています。片手で楽々開閉できるのはありがたいですよね!
焼成プログラムも充実していて、10種類の基本プログラムに加え、20種類の自作プログラムを登録できます。
「焼成待ちをもう少し減らしたい」
「まとめて効率よく焼成したい」
「今より容量の大きな炉に買い替えたい」
そんな方にピッタリのモデルです。
ペインターズキルンSV

ペインターズキルンSVは、炉内容量約19.5L、最高温度950℃。コンパクトなサイズながら機能が充実しているのが特徴です。
前扉式なので作品を正面から出し入れしやすく、冷却ファンや安全ロックも搭載。
さらに、350cmのロングコードを備えているため、設置場所を考える際にも扱いやすい仕様になっています。
焼成プログラムは、5種類の基本プログラムに加えて、5種類の自作プログラムを登録できます。普段よく使う焼成条件を登録しておけば、日々のサロンワークでも活用しやすいですね。
「今の炉と同じくらいのサイズ感で、使い勝手を見直したい」
「2台目としてコンパクトな炉を追加したい」
「焼成が重なったときに使い分けられる炉が欲しい」
そんな方や、初めての電気炉を検討している方にオススメのモデルです。
どちらを選ぶ?
すでに電気炉を1台持っている場合、同じタイプをもう1台増やす必要はありません。
大きな炉と小さな炉を使い分ければ、作品数が少ない日はコンパクトな炉、作品がまとまった日は大容量の炉、といった使い方もできます。
レッスン作品と販売作品の焼成が重なるサロンなら、2台体制にすることで焼成スケジュールを組みやすくなる場合もあるでしょう。
電気炉を選ぶときは、単純に「大きい方がいい」「新しい方がいい」ではなく、現在の焼成量やサロンの運営スタイルに合っているかが大切です。
今の炉で不便に感じていることは何?もう少し容量が必要?2台に分けた方が使いやすい?
そんな視点から見直してみると、ご自身の用途にぴったりの電気炉選びができますよ♪
各先着30台限定!ラストチャンスです★
今回のキャンペーン受付期間は、2026年10月26日までです。
「そろそろ買い替えたいと思っていた」
「2台目があったら便利そう」
「もう少し容量の大きな炉が欲しい」
そんな先生にとっては、まさに検討しておきたいタイミング。
価格改定前にお得に購入できることに加えて、古い電気炉の処分負担を軽くできることや、オプション品もお得にそろえられること、そして窯詰めについて改めて学べることなど、価格だけじゃないメリット満載のキャンペーンです♪
限定台数は、各機種先着30台となっています。
まずは今すぐ、キャンペーン詳細をチェックしてみてくださいね!









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